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まだまだ終わらない感想 後編の後半
2006-12-29 Fri 00:20
とととととりあえずは前置きはおいておいて、

後編の後半!いってみよー。

勢いで書いてるので、文章が恥ずかしい恥ずかしい。
あとでこっそり修正いれてるかもしれないです。



奈落の森の入り口で、決意の表情を固める4人。

4人って・・・多いねー、戦隊のようだ。
こう、ずらっと4人が一列に並んじゃうと
小西くんの背の高さが際立ってたりして。
ちょっち嬉しい。むふ。

すっと足を進める零。
が、次の瞬間足をとられ、空間が変化する。
4人は横に生えてる木にのっかってる模様。

ここ、新作特番で藤田くんが
「ワイヤーが食い込んできつかったー」と言ってたシーンですね。

意を決し木から飛び降りる4人は、横に落ちてるわけです。
ははあ、だから「奈落」なんですねっ。
わたし、横に飛んでるんだと思ってたんですが
子ホラーに言われて気がつきました。

密集して生えてる木をよけて落下していく4人。

しかもその間をぬってカラクリとのバトルが繰り広げられる。
翼なんて、長い槍を持っての戦い・・・。
無理だ、ぜってー無理だ。
見て一発で、
スターウォーズの森林バトルを彷彿とさせるシーンでございます。

えとえと。

長いです・・・このバトルシーン・・・。
本編最終話の魔導輪上での闘いもえっらい長いんですが。
ここもそれに劣らず長いですねー。
4人それぞれに見所を作ると長くなっちゃうんでしょうが、

しかも、どうにも足がついてないので、見てるほうも踏ん張れない。
かっこいいよ、すっごくかっこいいけど。
若干辟易してしまったのも事実・・・。

「りーーーんっ!」
翼がアオムシと対峙します。
アオムシのすばやい動きに苦戦しますが、
見事槍がアオムシを一突き!

丁度奈落の森も終点を迎えたよう。
鈴をつかまえたままのレギュレイスが着地。
鋼牙たちもそれぞれ地に降り立つ。

深キズを負ったアオムシもレギュレイスの足元に転がり落ちる。
「レギュレイス様・・・」と主(あるじ)に手を伸ばし助けを求めるが。
レギュレイスは非情にもそれを蹴り飛ばす。
術がとけたか、人間体に戻ったアオムシは絶命する。
あわれ、下っ端の末路。

いやしかし、今作ではアオムシって絶対レギュレイスよりも
ある意味美味しいキャラでしたよね!
アクションも素晴らしかったし、
ほんとにまた見たいキャラクターであります。

「時間がない、お前たちに構ってる暇はない」と、
鈴をいきなり放り出すレギュレイス。
その鈴は、地中よりあわられたカラクリに引きずりこまれていく。
それを4人の戦士たちが追おうとするが、
レギュレイスが行く手を阻む!

そういえば、こうしてる間にも日蝕って進んでるんだよね・・?

剣を切り結んだところで、「行けー!」と男たちは邪美を先に行かせる。
なんで男たちが行かないんだろうーと思ってたら、
すぐ答えが出ました。

3騎士同時鎧召還!
ガロ、ゼロ、ダンのそろい踏みですー!
きゃーぱちぱちぱちー!

これは見ごたえあります。


それぞれの武器を構える騎士たち。
レギュレイスも剣を取り出しそれに立ち向かいます。

そのレギュレイス、背中から金属の腕?触手?をのばす。
グラウ竜の爪や、3話「時計」のモラックスの腕を思わせますね。

それに吹っ飛ばされる3人。
必死に応戦するものの、レギュレイスの動きはめまぐるしい。

ガロが烈火炎装の炎を放つ。
それをゼロが受け、さらにダンに渡る。
なんと、烈火炎装のリレー!

いやー絵的には面白かったけど、
リレーされたからって炎が増幅してるようには見えなかったし、
3人3方向からの烈火炎装一斉攻撃のほうが
効率よかったのではと思う罠。

最後のバトンを受け取ったダンがレギュレイスに一撃!
しかし、レギュレイスはひるみもせずに
ダンを弾き飛ばす。

吹っ飛ばされて鎧解除になる鋼牙たち。
新たにカラクリを出現させ、鋼牙たちに向かわせたあと、
レギュレイスは鈴の後を追うように飛び立っていく。

大勢のカラクリに囲まれる3人。
「鋼牙!行け!」と叫ぶ翼。
それにうなずいて、鋼牙がレギュレイスを追う。
このとき、カラクリを蹴散らす、鋼牙の回し蹴りが最高ですねー。
うっとり~。



ここねー・・・・。
男たちの熱い血がほとばしる、ほんとにかっこいい場面ですが・・。

なぜに、翼を行かせてあげなかったのか・・・。

天魔降伏の儀をしきるのは白夜騎士なんでしょう?
翼はそのために修行し、
強くなれとじぶんを律してきたんじゃないのかな。

ドラマとして、最終的に止めをさすのはガロだとしても
もっと翼を尊重してあげてもよかったのでは。

もちろん、全員で守るってのも分かるけど。
「閑岱を守るのはお前の使命だろう!」

翼を行かせてあげてほしかった・・・。

翼も、
「行け!」にすべての思いを込めたということなんでしょうが、
託すなら託すときちんと鋼牙に告げて欲しかったなぁ。

あれほど頑ななまでに白夜騎士としての使命を貫こうとしていたのに。
結局ゴルバもいいところなしだったし・・・。
ダンの意味ってなんだったんだろう・・と。
山本くんが本当に真摯に素敵に翼を演じてくれてたので。

ちょっと・・・・残念な部分でした。




一方、レギュレイスを追う邪美。
その先には、奇巖石に縛り付けられている鈴。
それに駆け寄ろうとする邪美の前に
レギュレイスが立ちはだかり邪美を締め上げる。
そこへ鋼牙登場。飛んでる?ねえ、飛んできたの??

鋼牙と邪美の同時攻撃で
一瞬ひるんだレギュレイスが、手にしていた應燐の矢を手放した。
それは、吸い込まれるように邪美の手中に落ちてくる。

魔戒剣を構える鋼牙と、魔戒筆を構える邪美。


なぜここが邪美と鋼牙なんだろうと・・・はげしくツライ。
出来るなら鋼牙と翼で、レギュレイスに対峙して欲しかった。

わたしども、
このあたりで、ちらちらと時計を見出す。
だって、この時点で始まって40分だよ???
あと10分でどうやって収集つけるの???


どきどきわくわくはらはらしながら
行く末を見守ります。



いよいよ日蝕は完全な形に。
あたりは闇に包まれ始めた!
そして、それを待っていたかのように、レギュレイスは最終形態へと変化!

「我がすべての王となる」

巨大レギュレイスは天空に浮かび始める。

カラクリも威力を増したのか、
後方で応戦する零や翼も押され気味。

巨大レギュレイスに立ち向かう鋼牙と邪美。

これ、オープンセットでの撮影でしょ~。
20話のグラウ竜戦のときのように、昼間のごまかしのきかない撮影。
しかも、アクションものすごっ。
現場でイメージだけで闘っていくのって、ほんとにすごいことですよね!
すばらすぃです、キャスト&スタッフ!

地面に叩きつけられうめく鋼牙。
すごいね、マットなしなのは以前からだけど
前よりのずっと痛そう・・・。

レギュレイスの腕ではらわれる邪美の手から跳ね飛ばされた應燐の矢が、
再びレギュレイスの手に渡る!

動き出すレギュレイスを追う二人。
邪美の肩に鋼牙が乗り、なぜか決めポーズ。
邪美が伸ばした魔戒旗の道を駆け上がり、
鋼牙がレギュレイスの背に一撃!
しかし敵はひるまず、鋼牙をぶら下げたままさらに前進する。
邪美も旗をふるって闘うが叩きつけられてしまう。

レギュレイスが鈴に近づく。
鈴は腰にあった筆を取り出し闘う意志を見せるが、
その筆もレギュレイスの腕に跳ね飛ばされてしまい、
鋼牙も背から弾き飛ばされる。

更に鈴に迫るレギュレイス。
鋼牙も闘おうとするが、石に押しつぶされて動けない!


ああもう、ここで43分!

なす術はないのか!
悔しげに顔をしかめる鋼牙の手元に、先ほど飛ばされた鈴の筆が!!

今まさに應燐の矢を突き刺そうとするレギュレイス!
この魔獣が世界の王となってしまうのか?
迫る切っ先、響く鈴の悲鳴!

鋼牙は鈴の筆をばっと手に取り前に突き出し、叫ぶ!



「りーーーん!!!!」


はっと鋼牙を見る鈴。一瞬で鋼牙の意図を読み取ったのか。

「のごめーっ!!」

前編でやった、遠くのものを手元に引き寄せる術ですね!
伏線ね、あれが伏線だったのねー!
雨宮作品って実は伏線って少ないので新鮮~~~。

びゅーんと鈴の元に飛んでいく鋼牙!
鈴、あわや!のところで、
黄金の腕が、應燐の矢を食い止める!

あああー、黄金の腕!

12話でぱぱりんがやったような
腕だけ鎧を召還した鋼牙です。!
この辺で、これはもしや・・・と思い始める。

レギュレイスが言い放つ。
「無駄だ、まもなくこの世は
我が一族のものとなる」

それを打ち消すかのような鋼牙の叫び。
「貴様らの住む世界などない!」


そしてそして、レギュレイスの攻撃を一撃ずつかわしていくと。


フェイスオフ状態、もしくは顔だけ変身解除(BY響鬼)の

顔出しガローーーーっ。

わたし、ここのシーン、画面の前で万歳でした。

小西くん、ガロスーツほんとにお似合いです。
まるっきりゴールドクロス・・ごほごほ、
ええ、ええ、違和感なしです。

ああああ、なんという眼福もの。
おもわず拝んでしまいます。

このあたりになってくると、
押し寄せる感情でいっぱいで
うだうだ細かいことがどうでもよくなってきちゃう感じですよね。
(いや、十分文句たれていますが)

牙狼剣のひとなぎで頭を跳ねられ、吹っ飛ぶレギュレイス。
鋼牙も全身装着して敵に挑む。
が、レギュレイスが伸ばした触手がガロを貫いた!

飛ばされた頭を掴んでぽんっと体と合体させるレギュレイス。
なんか笑える。

触手の影響か、ガロの背中からレギュレイスのパーツが生え出す!

日は完全に蝕の状態になり、天空に結界が出現する!
それと同時に地を埋め尽くすほどのカラクリも現れる。

社を守っていた我雷法師のもとにも多数のカラクリの襲撃!
必死に法師を守る従者のおねいさん。
ああ、式神じゃなかったのね。


そういえば、閑岱って、ほかの住人いないのかね?
普通こういうときって、
住人総出で呪文を唱えたりするもんじゃないのかね。
もしや、過疎化が激しいのか、閑岱!

・・・まあいいや。


零や翼、邪美にもカラクリが襲い掛かる!

結界の力を得たか、レギュレイスも更にパワーを増してくる。

そして鋼牙は!
なんと自分の胸の應燐の矢をつきたてる!

そして再びオーバーラップするあの言葉と。
神々しいまでの・・・りんの笑顔。

矢の持つ魔を打ち破る力で、ガロの背中の触手が消失。
更に、背中にわっかを背負った、ガロ新バージョン!
なんていう形態かねー。
某所では日輪ガロとか菩薩ガロとか言われましたが。
でるか、E&P、日輪ガロー。わははー。

そのガロが力を込めると、應燐の矢が雄雄しく形を変える。
その矢を、ガロが天空の結界めがけて投げ放つ!!
ここで、「ロンギ○スの槍ー」と叫んだあたな、お仲間です。

矢は、レギュレイスを粉砕して
結界をぶち破った!!!

各地のカラクリも四散していく。
恐らく、ほかの地域で出現しているであろうカラクリも
同じ末路であったろうと補完しておこう。
お疲れ様、各地の魔戒騎士・・とも補完しておこう。

見事結界を破壊し、レギュレイスを打破し、鎧解除する鋼牙。
結界のあった空には、大いなる光が現れる。
それは、オーロラのように空中を包み込む。
ここかー?これがオーロラかーっと一瞬期待する、
このあたりは号泣のわたし。

「天魔降伏の光じゃ!
騎士たちが結界を破ったのじゃ!」

光はひと時きらめいたあと、
何事もなかったかのように消えて行った・・・。

脅威はこうして去った。

翼が鈴に声をかける。
「鈴、お前は俺の誇りだ」
「にぃ、見て」
と、鈴があり術をかけると。

色鮮やかなたくさんの蝶が飛び出してくる――。

美しい風景に思わず顔を和らげる翼。
「お前に笑って欲しくて頑張って覚えたんだ」と、
翼の傍らに立つ邪美のフォロー。

えええええ、待って待ってーーっ!
あんたたち、これからそういう展開になるんですかーーーっ??!!
うわ、それはそれで面白い!

鋼牙の手の中にも、蝶が飛んでくる。
ふと、あるイメージが鋼牙の脳裏に浮かぶ。
それは――、

母が、これと同じ術をかけている姿。
その蝶が飛び交う風景のなかで、
     母に抱かれている幼い自分。

そして、魔戒樹が言ったあの言葉・・・。

「  お前は わたしの愛する子ども
      大丈夫   母があなたを 守ってあげる   」


ふと目をあげると、鋼牙の目の前に立つ、父と母の姿。

傍にいてあげられなかったけど、
この腕で抱きしめてはあげられなかったけど。

ずっとあたなを見守ってる。

そんな二人に、深く頭を垂れる鋼牙。

親子の思いが込められているかのような素晴らしいシーンです。
これもスターウォーズで見たような光景だけどね。

泣けるーーっ。
何度見ても泣けます、このシーンは。

関係者が口をそろえて白夜の魔獣は「愛」がテーマだとおっしゃっていましたが。
うんうんとうなずけます。

が、やはり魔戒樹ってなんだったのかの疑問は残るのじゃが・・。



あああ、長いよ~~~><!
もう一回だけ、エピローグ篇を!
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フェイスオフ、嬉しかったです!
このシチュエーションはうまかったですね。
皆が待ち望んでましたし、かっこよかった!

烈火炎装はもったいなかった!
もう少しいかせなかったのかな、とやや贅沢気味な感想を。
日輪GARO、HJの早だしみて、来るかな、来るかな思ってましたらキター!!
ソウルメタルって色々形態変わるので面白い設定かもしれないと思いました。

お母さんが光の蝶を見せた時、ちっちゃな鋼牙は怖い夢でも見て泣いてたのかな?
色々想像してしまいました。

翼、邪美への思いという予想は外れましたが
ある意味これからの展開をついた予想だったかも、と思いましたね。
堅物で、年下、恐らく邪美のタイプです。
主導権、思い切り握られそう…
2006-12-29 Fri 07:04 | URL | aoironeko #ONVmrvNQ[ 内容変更] | top↑
 烈火炎装リレーver.・・・まあ、三人の息の合った攻撃を魅せるって事で。それでも倒せない魔獣!という表現は納得しております。
 この後吹っ飛ばされた翼は槍を手放してしまって戦力低下、カラクリに零と共に囲まれてしまい(零は短剣を貸して守勢にならざるを得ず)、立ち位置が奇巌石=鈴に一番近い鋼牙に「行け!」となったんでしょうね。まあ主役ですし・・・。
 邪美&鋼牙のコンビ、幼馴染で共に修行した事もあってか、いや~なかなか強い!単純に楽しみました。奈落の森を抜けた時も、レギュレイスと邪美だけはコケずに着地してるし、体術だけなら彼女は鋼牙より上かも。

 腕だけ召喚で、おお、ひょっとして?と思ったのは皆さんと同じです。守るべき者を背に、強大な敵に敢然と立ちはだかるヒーローってやっぱり定番でしょ!私的に一番萌えるシチュエーションでございます、ハイ。(欲を言えば、「貴様らの住む世界など無い!」はエコー掛けてほし~い・・・)

 でも。
 りんが幼少の鋼牙を抱き上げるシーンがベストであります。というか、こういうの駄目ですよぉ・・・嗚咽してしまいます。
 私事ですが、今からン十年前、小学五年の時に膠原病で母を亡くしております。参観日に来てくれた事は一度きりでした。闘病期間が長く、入退院を繰り返していました・・・なので、鋼牙と同じく、母の料理の味は覚えておりません。
 父も数年前に他界しましたが、12話「大河」とか、今回の内容とかはツボにハマって大変です。グショグショに泣いてしまいます・・・。
 
 雨宮監督の作品は「ミカヅキ」から何かが変わったと思います。メジャー方向にシフト、それと親と子(息子)を意識した内容になってきたのでは・・・監督自身が親となり、お父様を亡くされた事が、作品に大きな影響を与えている様に見えます。
2006-12-29 Fri 09:27 | URL | しげくん #8mAmU.cM[ 内容変更] | top↑
>aoironekoさあん
いや~~来るか来るかと思いながらも
ほんっとにフェイスオフはよかったですねー!

烈火炎装、そうなのです~ちょっともったいなかったかな。
アイデアは面白かったですよね。
形態の変るソウルメタル!あああ、なるほど~。
てことは、無限にバージョンは生み出されるってわけですね。
監督~~まだまだ牙狼は続けられますよ~~。

りんがあの術を見せたシーンもほんとに綺麗でしたね。
翼&邪美のこの先も興味津々(むふ)。

>しげくんさあん
烈火炎装、もちろん面白かったのですよ~。
鋼牙に行けと言ったことも、展開上理解できることなのですが
いやなんというか、贅沢な贅沢なわたしのわがままということで。

>萌えシチュ(笑)
しげくんさんもそうでしたか~~
ほんとに燃える展開でしたね!
ヒーローのヒーローたる姿があそこにあったと思います。
ないないない・・・のエコー、
あははーあったら面白かったですね!!

そうでしたか、そんなことがおありだったんですね。
みなさんがいろんな思いで作品を観てたのが分かります。
確かに、監督の作風も変ってきましたかね~。
ハカイダーあたりまでは、ひたすら強さとか絵的な迫力なんかを表現していたようにも見えます。

ミカヅキは、脚本のほうもいろいろあったのでしょうが
髄分と毛色の違う作品だったと思われます。
監督も試行錯誤だったのかなー。
しげくんさんのおっしゃるように、
ご自分の置かれる立場が変ると
それが作風にも影響するんでしょうね。
牙狼はそれの集大成だったと言ってもいいのかもしれませんね。
うっわ、わたし偉そう^^;。
2006-12-29 Fri 12:11 | URL | RO-MI #CTg5lrAk[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
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